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新型 CT200h フルモデルチェンジ情報

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新型 CT200h フルモデルチェンジ情報 レクサス の人気コンパクトハッチバック『CT200h』が、2019年にフルモデルチェンジ予定。 2017年8月に2度目のマイナーチェンジをおこない延命処置がとられましたが、ついに2世代目に移行します。 新型は新世代プラットフォームを採用。ターボやEVなど多彩なパワートレインの追加が噂されるなど注目ポイントが盛りだくさん! ここでは、デザイン予想をはじめ、スペックや発売日に関する詳しい情報をご紹介します。 新型レクサスCTのデザインを徹底予想 次期レクサスCTの予想CGを2つご紹介! まずは、『THEOPHILUS CHIN』というメディアに掲載された予想CG。 東京モーターショー2015で公開された、レクサスのフラッグシップコンセプト「LF-FC」をもとにしてデザインしています。 近年、続々とモデルチェンジしたレクサスの各モデルと同じく、細く鋭いLEDヘッドライトや大型で押し出しの強いスピンドルグリルが採用されています。 リアコンビネーションランプのデザインは好みが分かれそうなところですが、全体的には高級感があってカッコイイですよね。 2つ目は最新の予想CG。 現行プリウスで不評の、ヘッドライトとフォグランプが縦に連なったデザインを反映。 また、アローヘッド型クリアランスランプがスピンドルグリルまで伸びていて、かなり大胆なフロントマスクになっています。 斬新ですが好みは大きく分かれそう。 当初は、次期CTがクロスオーバーになるという噂があった UXの登場が判明するまでは、次期CT200hはコンパクトクロスオーバーSUVになるのでは?という情報が多く出回っていました。 近年、世界的にクロスオーバーSUVの人気が非常に高まっており、他の高級ブランドメーカーもこぞって力を入れているカテゴリーとなっています。 レクサスにもクロスオーバータイプのNXが既に販売されていますが、海外市場では、その高い価格帯からいまいち販売台数を伸ばすことが出来ていない現状がありました。 そこで、次期CT200hをクロスオーバータイプとしてモデルチェンジすることで、特に需要のあるコンパクトなクロスオー...

GT-Rになれなかった高性能スカイラインが2車種あります

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GT-R になれなかった高性能 スカイライン が2車種あります 1973年に「 スカイラインGT-R 」の生産は一旦途絶えました。しかし、「スカイライン」は日産の高性能GTカーとしての役割を担い、走りに魅了されたユーザーから熱い支持を集めることになります。 そして、1989年のGT-R復活の前に、GT-Rになれなかった高性能スカイラインが2車種あります。 1台目は、1981年に登場した6代目「スカイライン(R30)」です。このスカイライン時代に「RS」というグレードがありました。直列4気筒 DOHC 4バルブのFJ20型エンジンを搭載したモデルです。 のちに、ターボチャージャーを装着した「2000ターボRS」を追加します。インタークーラー付きのこのモデルは、当時としては高出力の200PSを超える高性能車でした。 この当時の「RS」シリーズと言えば、前期型の赤いクルマがテレビドラマ『西部警察』の劇中車「マシンRS」として登場。子供から大人まで人気だったほか、後期型はフロントグリルのないスタイリングで『鉄仮面』とも呼ばれていました。そんなことから今でも一部マニアの間では憧れのクルマとなっています。 この「RS」が「GT-R」を名乗れなかった理由としては、6気筒エンジンでなかったためといわれています。ただし、「スカイラインGT-B」からはじまる高性能スカイラインの血筋を引いていることは明らかです。 また、当時のスカイラインは、フロントサイドに『GT』や『TI』といったグレード名を記した五角形のバッヂがありました。初代「GT-R(前期PGC10型)」の前身である「スカイラインGT-B」が赤バッヂを採用し、その後は「GT-R」だけが赤バッヂを採用していた中で、このRSも赤バッヂだったからです。そして、1989年に登場した3代目「スカイラインGT-R(BNR32)」も赤バッヂを採用しています。 2台目のクルマは、1985年に登場した7代目「スカイライン(R31)」モデル末期の1988年に限定車で登場した「スカイライン GTS-R」です。 車種名の「S」がなければ「GT-R」になったスカイラインですが、レース参戦用として参戦基準を満たすために800台限定で販売されたクルマです。 1988年に...

新型N-VAN!プロユースにも耐えうるエンジンと足回り

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新型N-VAN !プロユースにも耐えうるエンジンと足回り N-VANの使い方はあなた次第 まず軽バンである以上、荷物の運搬に関してはプロの仕事にも耐え得る使い勝手が必要不可欠です。FFプラットフォームで低床化されたことにより、1365mmという荷室高を確保。380mm×310mm×280mmの段ボール箱を71個、ビールケースなら40個も積むことができる積載能力を持ちます。 そして、助手席側をピラーレス構造としたことで、リヤゲート側だけでなく、助手席側からも大きな荷物の出し入れが可能になり、リヤゲートが開けられないような狭い場所でも、楽に荷物の積み下ろしが可能です。 また、地面から床までの高さを低く抑えたことで、荷物の積み下ろしだけでなく、乗り降りのしやすさも向上。 N-VAN は多くの荷物を運び、何度も乗り降りを繰り返すようなプロの現場において大きな戦力となるようパッケージされているのです。 ■車中泊やトランポにも!ONだけじゃなくOFFでも大活躍 プロの使い勝手や快適性を考えたN-VANのパッケージは、日々の生活やレジャーにも大いに活躍してくれます。「商用バンの素っ気ないデザインはちょっと」という方でも、N-VANには丸目ヘッドライトがおしゃれな“+STYLE FUN”や、低く抑えたルーフがスタイリッシュな“+STYLE COOL”もあり、日常の足としても違和感なく使用することが可能です。 もちろん、大きく開く助手席側やフルフラットになる車内は、キャンプや車中泊、さらに小型バイクの運搬(トランポ)など、様々なアウトドアレジャーで大きな力を発揮します。 使う人の発想次第で、ONからOFFまで使い倒すことができることが、N-VANのもっとも大きな強みといえるでしょう。 プロユースにも耐えうるエンジンと足回り N-VANに用意されるエンジンは、最大出力53p/最大トルク6.5kgf-mを発生するNA(自然吸気)エンジンと、最大出力64ps/最大トルク10.6kgf-mのターボエンジン。組み合わされるトランスミッションはNAエンジンがCVTと6MT、ターボエンジンにはCVTのみとなり、すべてのグレードでFFと4WDを選択することができます。 重量が最大でおよそ400kg増減すると言われる...

新型ESがスゴイ!原点の上質な快適性を進化

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新型ESがスゴイ!原点の上質な快適性を進化 ◆原点の上質な快適性を進化 レクサスはパリモーターショー2018において、新型レクサス『ES』(Lexus ES)の欧州仕様車を初公開した。7世代目となる新型ではESの原点の上質な快適性を進化。フラッグシップモデルの『LC』や『LS』同様、新世代レクサス車として、デザインや走りの面でも大きな変革を追求する。 具体的には、低重心な「GA-K」プラットフォームを生かして、流麗かつ引き締まった外装と広く快適な室内空間を両立。新たなプラットフォームパワートレインにより、歴代ESがDNAとして継承してきた上質な乗り心地を進化させるとともに、優れた操縦安定性を追求する。 ◆運転支援時、ドライバーにとって自然で安心感のある車両挙動 新型ESには、第2世代の「レクサス・セーフティシステム+」など最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載。新型レクサスESの第2世代のレクサス・セーフティシステム+では、第1世代のレクサス・セーフティシステム+に採用している「単眼カメラ+ミリ波レーダー」の構成はそのままに、各機能を進化。事故の防止や交通事故死傷者のさらなる低減と、ドライバーの負担軽減を目指す。とくに新型ESでは、運転支援時にドライバーにとって自然で、安心感のある車両挙動を追求した。 「プリクラッシュセーフティ(PCS)」は、単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、昼間の自転車や夜間の歩行者が検知可能に。自動車専用道路などにおいて、設定した車速内で前走車との距離を一定になるよう加減速制御するとともに、同一車線内中央を走行できるよう操舵を支援する「レクサス・コ・ドライブ」には、「レーダークルーズコントロール」や「レーントレーシングアシスト」が含まれる。また、先行車や対向車を眩惑しないよう、ハイビームの照射を制御する「アダプティブハイビームシステム(AHS)」、カメラで主要な道路標識を読み取り、メーターとヘッドアップディスプレイ内に表示する「ロードサインアシスト(RSA)」も採用されている。 新型レクサスESには、最大で12.3インチのマルチメディアモニターと第2世代のリモートタッチパッドコントロールを設定。音声認識は、非接触でのスマートフォンコントロールを可能にするモバイルアシスタン...

新型RAV4に迫る!優れた燃費性能も注目です

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トヨタ 新型RAV4 に迫る!電動4WDシステム、燃費性能も注目です 新型「 RAV4 ハイブリッド 」は、TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)のGA-Kプラットフォームを採用した新型「RAV4」に、最高出力177馬力、最大トルク221Nm/4400rpmの2.5リッター直4ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせ、システム合計で218馬力の最高出力を発揮するハイブリッドシステムを搭載しています。 2.5リッター直4ガソリンエンジンは、ポート噴射と気筒内直噴の2つのインジェクター(燃料噴射装置)を備えたアトキンソンサイクルの「ダイナミックフォースエンジン」で、ハイブリッド車では最大41%という世界トップレベルの熱効率と、低燃費を実現しています。 今回登場した新型「 RAV4 ハイブリッド」には、この新世代エンジンを備えたハイブリッドシステムがフロントアクスルを駆動する2WDモデルと、リアアクスルを電気モーターで駆動し、ハイブリッドシステムの合計出力が222馬力をとなる4WDモデルの2タイプが用意されます。 この電動4WDシステムは、現行モデルのものから大幅に強化されています。リアアクスルの駆動力は30%も増大して、前後駆動力配分は、走行状況に応じて100:0から20:80まで自動的に可変します。これによって、滑りやすい路面やオフロードにおける優れたトラクションを実現しました。 この4WDは、エンジン、トランスミッション、ブレーキなども制御するAIM(AWDインテグレイテッド・マネジメント)の採用により、オフロード性能が強化されています。新たに用意された「トレイルモード」を選択すると、新開発のLSDがグリップとコントロールを維持し、タイヤが空転するような状況でも走破性を確保します。 優れた燃費性能も注目です。100kmあたりの燃料消費量は、NEDC(新欧州運転サイクル)で、2WD車が4.5L(約22.2km/L)、4WD車は4.6L(約21.7km/L)を実現しています。CO2排出量も、それぞれ102g/kmと105g/kmに抑えられています。これは、CO2排出量の上限が決められていることが多い、ヨーロッパにおけるカンパニーカー市場で、大きなアドバンテージになるでしょう。 新型RAV...

新型 ハイエースレジアス!ハイエースとの違い?

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新型 ハイエースレジアス !ハイエースとの違い? トヨタの レジアス が2020年春に復活するってことです。 ハイエース と似てますけど、違いはどこにあるんでしょうか? 新型発売って事で徹底調査していきましょう。 レジアスとは? レジアスはトヨタ自動車が製造していたハイエースをベースとするワンボックス型ミニバンである。 初代は1997年4月8日にハイエースレジアスとして登場しています。 5ナンバーサイズでグランビアより車体が一回り小さく、ディーゼル車は一部モデルを除き、5ナンバー登録になっています。 また商用モデルはハイエースレジアスバンという車名で同年6月に発売開始されています。 大きな特徴としてメーカーオプションでフロントシート以外の全シートを脱着式に変更でき、ユーザーが自由に外して商用車並の荷室容積を作ることが出来ました。 また内装の質感はグランビアよりも勝る点が多く、最上級グレードのG EXパッケージにはグランビアよりも高額なプライスタグが付けられました。 1999年にはマイナーチェンジを行い、車名のハイエースがとれて「レジアス」となっています。 またこの当時Lクラスミニバンの中で好調な売り上げをしていた日産・エルグランドを意識してフロントグリルを大型化、ヘッドランプやリアコンビランプの形状変更も行われています。 他にも全幅を除いて全車3ナンバーサイズになっています。 大きくなったってことですよね・・ これはレジアスだけじゃなくてどこのクルマもそうだったんだと思います。 搭載エンジンは直列4気筒のみで、ワゴンのガソリンは2.7L直列4気筒DOHCの3RZ-FE型、ディーゼルは3.0L OHCターボ付きになります。 ちなみに「レジアス」っていうのはラテン語で「華麗な」「素晴らしい」という意味だそうですよ・・ 確かにゴージャス感はあったという記憶ですけどねwww 2002年5月21日に姉妹車のツーリングハイエースと共に生産終了しています。 ワンボックスカーの高級版って感じのミニバンってことですよね・・ 今でも月額販売台数が1000台を超えるって事で優等生とは言えると思います。 レジアスと...

新型 WR-V 最新情報

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新型 WR-V 最新情報 ホンダは南米等の新興国で『 WR-V 』というコンパクトSUVを販売しています。 大人気のヴェゼルより一回り小さいボディを持ちます。 2017年にデビューしたばかりのWR-Vですが、一体どのような車なのか?そして日本で発売される可能性はあるのか?など詳しくご紹介します! 主に南米市場向けのコンパクトSUV WR-Vはブラジルやインドで展開する新型コンパクトSUV。2016年秋のサンパウロ国際モーターショーで初公開され、2017年3月に発売されました。開発は南米ユーザーの需要を汲み取り、現地の「Honda R&D Brazil」がおこなっています。 世界的なSUV人気(特にクロスオーバータイプ)が続いていますが、南米でもSUV市場が拡大。日本でもお馴染みの「HR-V(ヴェゼル)」と「CR-V」に加えて、さらにコンパクトなWR-Vを投入しラインナップを強化しました。 車名の由来は「Winsome Runabout Vehicle」の略。Winsomeは「魅力的な、愛嬌のある」という意味があり、Runaboutは「その辺を気軽に走り回る」ことを表します。 「魅力的、愛嬌がある」には、ホンダSUVの末っ子的な存在ということや、気軽に乗れる親しみやすさなどの意味合いが込められているのでしょう。 また、ホンダはWR-Vについて、「都会的なSUVデザインと、高いユーティリティーをコンパクトなボディーサイズで実現。アクティブに生活を楽しむ方に向けたSUV」としています。 WR-Vのエクステリア スポーティ&スタイリッシュ&アグレッシブなデザイン。 若い人の心を掴むような大胆なスタイリングが与えられています。 フロントは、やはりヴェゼルの弟分だなと感じさせる面構え。 ヘッドライトは兄貴より可愛らしい目つきです。 また、 フェンダーやボディ下部の黒い樹脂製パーツ シルバーのスキッドプレート ルーフレール がSUVらしいタフさや走破性を演出しています。 リアは一段と個性的。 新型CR-Vやヴェゼルと似た、L字型のテールランプを採用。 リアゲートハンドルのメッキ加飾やシルバーのバンパープレート、...