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9月, 2018の投稿を表示しています

新型 VENZA モデルチェンジ情報

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トヨタ 新型 VENZA モデルチェンジ情報! 新型 VENZA (ベンザ) について 現段階では情報はあまり無いが過去やトヨタとして行う可能性について予想してみた。 ハリアーと同じ高級志向のSUVとなることは間違えない。 1番の可能性としては現在、ハリアーはトヨペット店での専売車種であるが、2020年にフルモデルチェンジを行う新型ハリアーとなる際にトヨペット店以外での販売を行う可能性もある。この場合に車種名を変えるが「ベンザ」となる可能性が高いだろう。 新型 VENZA (ベンザ) 仕様について 先代同様に、新型カムリのプラットホームを採用しTNGA(Toyota New Global Architecture)GA-Kプラットフォームと呼ばれる新開発のプラットフォームを採用することによって、広い室内空間を得る。更に低重心化をはかることができる。 サスペンションは、フロントに新開発のマクファーソンストラット式を採用、リヤにはダブルウィッシュボーン式を採用し、意のままの走りと上質な乗り味を実現するだろう。 新型 VENZA (ベンザ) のエンジンについて エンジンモデルには新型カムリと同じ最大熱効率40%以上を実現したエンジン直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン搭載 「Dynamic Force Engine」が搭載される。 ハイブリッドモデルにもこのエンジンを採用し、より小型・軽量化されたハイブリッドシステム「高性能マルチステージTHSⅡ」を採用し燃費向上を果たす。 新型RAV4はカムリハイブリッドと同様の2AR-FXE 2.5L 直4 DOHC+モーターを採用しの燃費はJC08モード燃費:24km/Lとなる。 ガソリンモデルにはレクサス新型UX200に採用される直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」を搭載する。 ガソリン車 直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」 最高出力:169ps/6,600rpm 最大トルク:20.9kgm(205Nm)/4,800rpm トランスミッション:Direct Shift-CVT 駆動方式:FF/4WD ハイブリッド車

新型 WRX S4 STIスポーツ

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スバル 新型 WRX S4 STIスポーツ !スバルのスポーツセダン 新型 WRX S4 は大人のスポーツセダン STI SPORT専用の内外装デザインにより、トップグレードにふさわしい内容に仕上がっている。 基本的には2017年の東京オートサロンで出展された「WRX S4 STI SPORTコンセプト」をそのまま市販化したもので、足回りにはSTI独自のチューンを施したビルシュタイン製フロントストラット「ダンプマチックⅡ」に加え、ステアリングギヤボックスの取り付け剛性を高めるクランプスティフナーを装着。 段差や荒れた路面を走行する際、ボディの上下動やショックを抑えたしなやかな乗り心地に寄与している。 また、エクステリアも専用装備を与えられ、ダークグレーメタリック塗装のフロントグリルとSTIエンブレム、さらにブラックカラー化されたサイドガーニッシュ、トランクリップスポイラー、シャークフィンアンテナ、ドアミラーカバーを装着。標準仕様のS4とは差別化を図っている。 18インチアルミホイールは、ダークグレーメタリック塗装のSTI SPORT専用デザインにして精悍さを強調。 また、これまでのSTI SPORTと同様にインテリアにはブラックxボルドーの専用カラーをあしらい、フロントシートにはボルドーの本革とウルトラスウェードを組み合わせた専用レカロシート、STIロゴ入りサイドシルスカッフプレート、レッドステッチ入り本革巻きステアリングなどが与えられた。 価格は409万3200円で、ベースのGT-Sアイサイトの373万6800円から35万6400円のアップ。装備差を考えるとお得な買い物になるかも!? WRX S4 STI SPORTの主要装備 ・245/40R18タイヤ&ダークグレーメタリック塗装アルミホイール ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(ダンプマチックⅡ) ・高剛性クランプスティフナー ・専用フロントグリル(ダークメタル塗装) ・ブラックカラードドアミラーカバー&シャークフィンアンテナ ・トランクリップスポイラー ・ブラック/ボルドーインテリア&専用レカロシート WRX S4 STI SPORT スペッ

新型 カムリ WS 最新情報

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トヨタ 新型 カムリ WS 最新情報 新型カムリWS 内外装 のポイント 1。バンパー左右の開口部を端まで広げ、ワイド感を強調 2。フロントグリルを立体的に突出させてスポーティさを強調 3。デュアルマフラーカッターを採用 4。ブラック塗装の18インチアルミホイールをオプション設定 5。専用シートのほか、カムリ唯一となるパドルシフトを装着 新型WカムリWS 足回りは? 0.01m/秒以下の超微入力時にもしっかり反応する新開発ショックアブソーバーを採用し、乗り心地を維持したまま操縦安定性を向上。 といったところで、米国や中国ではすでに販売されている仕様となるのだが、単にそれを日本に導入したわけではなく、日本専用のサスペンションチューニングが施されているという。 2.5Lハイブリッドに変更はないが、従来のトヨタのハイブリッド車にありがちだったラバーフィールは低減されており、ファンな仕上がりとなっている。ライントレース性が向上しているという注目の新型サスペンションは、なるほど、乗り心地を悪化させることなく、スポーツ性能をアップさせている。公道走行レベルでは標準グレードとの差を感じおるのは難しいだろう。同時に乗り比べればわかるのかもしれないが、それよりも高速直進安定性の高さに感心する。 具合的な数値は控えるとして、やむを絵図高速道路の追い越し車線を元気な速度で走ってもらいたい。速度が上がるほど車体の安定感が増していく物だから、知らず知らずのうちに「覆面いないだろうか?」と計画するスピードで走っていることもある。 これこそWS最大の魅力といってもいいだろう。速く走れるのがいいのではなく、高速域での余裕がいいのだ。足を硬くしているわけではないのに、安定感が増しているのだから文句はない。高速道路だけではく、一般道でも乗り心地に不満を感じる場面は一切ないだろう。 TNGAのテクノロジーを使うことで走行性能が向上し、見た目の印象も若返ったカムリだが、WSはそれをもうひと押ししてきたイメージだ。クーペルックを際立たせるWS専用のツートンカラーが設定されているのも、本気ぶりをうかがわせるものだ。なお、標準グレードはオード電動格納式ドアミラー、インテリジェントクリアランスソナーが標準

新型 ランドクルーザープラド 2020

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2020 トヨタ 新型 ランドクルーザープラド 昨年大幅改良したばかりのトヨタ・ ランドクルーザー プラドですが、一足早くフルモデルチェンジに関する最新情報をご紹介! 気になる発売時期をはじめ、次期プラドのデザインやエンジン等について予想しています! プラドのフルモデルチェンジはいつ!? そもそも次期プラドは発売されるのか ”発売されるのか”というのは、プラドが現行モデルを最後に廃盤になるのではないかという意味です。ランクル、そしてプラド好きな人にとってはドキッとする見出しですね。 結論から言うと、新型プラドは発売されると思います。 たしかに、取り回しやすいクロスオーバーSUVの人気が高まっていることや、本来アクティブに四駆を楽しむはずの若者の車離れが進んでいることから、満足いく台数が売れているとはいえません。本家のランドクルーザー200に比べると価格は安いですが、それでも350万円以上。誰もが簡単に手を出せる車ではないというのも要因でしょう。 しかし、長年の歴史がある車ですし、海外では今でも根強い人気があります。もちろん、日本国内にもファンがたくさんいます。さらに、リセールバリューが非常に良いことも車としての価値を表しているといえます。 また、FJクルーザーが販売終了しています。個性的なルックスやカスタマイズ性の高さから若い人を中心に人気がありましたが、惜しまれながら姿を消しました。FJクルーザーとプラドは同じくらいの車格・価格のクルマ。FJクルーザーに続きプラドもラインナップから外すというのは考えにくいです。 FJクルーザーの実質後継となる新型車「Tjクルーザー」がデビュー予定ですが、どちらにしても体力のあるトヨタが現時点でプラドを生産終了にするとは思えません。 過去のモデルチェンジ周期をみてみよう ここからは、フルモデルチェンジ時期について予想します。 まずは過去のフルモデルチェンジ周期について。 70系 :約6年(1990~1996) 90系 :約6年(1996~2002) 120系 :約7年(2002~2009) 150系 :販売中(2009~) 120系までは6年か7年でフルモデルチェンジしています。 一方、現行

新型 アルファード カスタム!装着パーツ・価格

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トヨタ 新型 アルファード カスタム !装着パーツ・価格 30 アルファード 後期「デポルテ」のアドミレイション×ACCのPVが完成しましたのでご紹介させていただきます。 ■フロントハーフスポイラー 素地¥52,000 塗装済[単色]¥68,000 塗装済[2色塗り分け]¥74,000 ■サイドステップ 素地¥48,000 塗装済[単色]¥68,000 ■リヤハーフスポイラーV1 素地¥46,000 塗装済[単色]¥64,000 塗装済[2色塗り分け]¥70,000 ■リヤハーフスポイラーV2 素地¥48,000 塗装済[単色]¥66,000 塗装済[2色塗り分け]¥72,000 ■ローマウントLEDランプ(リヤハーフV2オプション) ¥10,000 ■フードスポイラー 素地¥28,000 塗装済[単色]¥40,000 ■リヤゲートウイング 素地¥34,000 塗装済[単色]¥46,000 ■リヤルーフウイング 素地¥40,000 塗装済[単色]¥54,000 塗装済[2色塗り分け]¥62,000 ■エグゼクティブマフラー:車検対応 Vテール(テールスライド式)¥128,000 XⅡテール(テールスライド式)¥128,000 チタンHYBRIDテール(テールスライド式)¥156,000(デモカー装着) ■ホイール:アミスタット ライエンC010 〈BLACK SCHRITT MACHINING〉 フロント :21×9.5J+37/リア :21×9.5J+26 ■足回り:ACC エアーランナー エアサスKIT 【設定色】 〈ホワイトパールクリスタルシャイン070〉〈ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャインガラスフレーク086〉〈ブラック202〉〈スパークリングブラックパールクリスタルシャイン220〉 新型 アルファード カスタム

新型 CX-4の詳細

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マツダ 新型 CX-4 の詳細 マツダの クロスオーバーSUV のなかで最も背の低い流麗なボディシルエットが特徴のCX-4。 現在は中国市場専売となっていますが、日本導入を望む声が多く、2019年にも発売を計画かという情報も出てきています。 そのあたりの詳細や他のCXシリーズとの違いなどを、最新フォトを交えてたっぷりご紹介します! 中国で絶好調の マツダCX-4 マツダは北京モーターショー’16で新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開。 同年、中国専売モデルとして発売を開始しました。 国内外で高く評価されているCXリシーズに加わったCX-4は、クーペ色が強くて車高が低い、新しいタイプのクロスオーバーSUV。マツダが誇るSKYACTIV(スカイアクティブ)技術とマツダの統一デザイン「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用しています。 販売絶好調で、2017中国カーデザイン・オブ・ザ・イヤーも受賞。その実績を引っさげて日本導入も噂(後ほど詳しく!)されています。 CX-4の外装 CX-4の開発テーマは「エクスプローリング・クーペ」。 エクスプローリングとは、探検を意味するエクスプローラー(explore)の現在分詞で、「探検する」という意味です。 「探検するクーペ」という言葉のとおり、どこでも行ける走破性のSUVと、走りが得意なクーペが融合されたエクステリアとなっています。 近年、メルセデス・ベンツやBMWなどの海外メーカーでも人気が高まっている「クーペSUV」をCX-5をベースとして仕立てた形です。 フロントマスクはマツダの最新フェイスで統一。LED化されたヘッドライトとその上部に食い込むグリルのシグネチャー・ウイングがスタイリッシュでかっこいいです。 サイドビューはCX-5やCX-3に比べると抑揚が少ないシンプルなデザイン。 クーペ調のため車高はCXシリーズでもっとも低くなります。低いルーフと傾斜したリアウインドウが特徴的で、かなりスポーティーな印象。 薄いリアコンビランプとそれを連ねるシルバーガーニッシュがとってもCOOL! CX-4のボディサイズ 全長:4633mm 全幅:184

新型 ヴェルファイアロイヤルラウンジ

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トヨタ新型 ヴェルファイアロイヤルラウンジ 新型ヴェルファイアには、前モデルにも設定され話題になったヴェルファイアロイヤルラウンジが用意されます。 ロイヤルラウンジ(Royal Lounge)は、トヨタモデリスタが製作するコンプリートカーとして販売され、最上級ミニバンの大きな室内空間を後列2人がけとした4人乗り仕様にカスタマイズ。 “J Modern Lounge(Jモダンラウンジ)”をコンセプトに、従来のVIPセダンを凌駕する頭上空間と足元スペースを確保すると共に、充実した装備により多忙な日常を送るエグゼクティブオーナー層へ、心から安らぐ“くつろぎ”と“おもてなし”の移動空間を提供するモデルとして仕上げられています。 リアキャビンには、24インチ液晶ディスプレイとJBLプレミアムサウンドシステムのリアエンターテインメントシステムに加え、前モデルで好評だったフルパーテーションを全車標準装備し、よりプライベートで落ち着きのある空間へと進化。 ファーストクラスのシートのように背中から頭部までを包み込むハイバックチェアを採用する専用VIPシートや、エア圧によって作動するリラクゼーションシステム、シートリクライニングやテレビなどの様々な快適装備を直感的に操作できる集中コントロールタッチパネルなどにより、最上級のおもてなし空間が演出されています。 なお、ベースモデルとなるエグゼクティブラウンジは、標準グレード・エアログレードから選択できるようになり、外観の選択肢も拡大しました。 新型ヴェルファイアロイヤルラウンジの価格 (ベース車両のグレードにより価格が変化) HYBRID Executive Lounge E-Four:15,635,160円 Executive Lounge 2WD:15,311,160円 Executive Lounge 4WD:15,504,480円 HYBRID Executive Lounge Z E-Four:15,785,280円 Executive Lounge Z 2WD:15,460,200円 Executive Lounge Z 4WD:15,654,600円 新型 ヴェルファイアロイヤルラウンジ

新型 RAV4 日本復活

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トヨタ 新型 RAV4 日本復活! 新型 RAV4の外装 外装の特徴 ・オクタゴン(八角形)モチーフを取り入れ、タフさと先進性を演出 ・鋭く切れ上がったLEDヘッドライト ・フロント&リヤオーバーハング短縮で見た目と走破性UP ・最低地上高が高く、SUVらしいスタイリング ・ブラックアウトしたボディ下部やホイールアーチで力強さを強調 ・台形型が印象的なフロント上下グリル&リアビュー ・19インチタイヤ&ホイールを装着 ・ツートンルーフを採用 ボディサイズ 全長:4595 全幅:1855 全高:1700 ホイールベース:2690 国内最終の3代目やC-HRと比較すると一回り大きくなっています。全幅1855mmとなると狭い道での取り回しに苦労するケースが多そう。 全長はそこそこに抑えられています。これだと、2列シート5人乗り仕様のみで、3列シート6〜7人乗りは設定されないでしょう。 全体のサイズ感としてはハリアーと近くなりますが、高級・ラグジュアリーとアウトドア寄りで路線が違うので、カニバリゼーション(共喰い)を起こすことはないでしょう。 新世代の設計思想「TNGA」を採用 TNGAとは、「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー」の略。”もっといいクルマづくり”を実現するためにトヨタが新たに掲げた設計思想でのことで、新型RAV4にも取り入れられます。 具体的には、新プラットフォームを基幹として、性能の飛躍的向上とコスト削減を同時に実現することができ、プリウスをはじめ様々なトヨタの新型モデルに導入されています。 新型 RAV4の内装 内装の特徴 ・水平基調のインパネや幅広のセンターコンソールで本格SUVを想起 ・SUVらしい硬質な素材と肌触りの良いソフトパッドでメリハリのある構成 ・外装と同じく多角形モチーフを随所に採用し、統一感と遊び心を演出 ・6:4分割可倒式リヤシートやクラストップのラゲージスペースで使い勝手◎ ・デジタルインナーミラーや大きなリヤクオーターガラス採用で視認性を向上 エンジンラインナップ&燃費 ガソリン車とハイブリッ

新型 オデッセイ フルモデルチェンジ 2020

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2020 ホンダ 新型 オデッセイ フルモデルチェンジ! 昨年の大幅改良で新スタイルのエアロボディに変更したホンダ・オデッセイ。 専用サスペンションなどで差別化するアブソルートに人気が集中していたため、標準車も同じデザインになりました。 さて今回は、そんなオデッセイのフルモデルチェンジ情報をお届け! 次期型のニューデザインや注目のパワートレイン等を徹底予想しています。 オデッセイのフルモデルチェンジ はいつ? 現行オデッセイは2013年11月にデビュー。 2017年11月のマイチェンでは、フェイスリフトやカラーラインナップ変更、安全装備の強化などをおこなっています。 そして、6代目となる次期オデッセイの発売時期は2020年が有力。 2019年と予想するメディアもありますが、昨年末にマイチェンしたばかりなので、さすがに早すぎます。 ただ、2019年秋の東京モーターショーで市販モデルに近いプロトタイプが公開される可能性は十分考えられます。 新型オデッセイの外形デザイン 現行モデルは先代型とくらべて全高を150mmアップ。低床フロアの採用もあり、ボックス系ミニバン並みの居住空間を得ました。 オデッセイといえばロールーフミニバンとしてのイメージが強いですが、最近はトヨタ・ウィッシュが廃盤となるなど背の低いミニバンは需要が少ないです。新型もハイルーフ寄りのスタイリングを維持することになります。 そして新型オデッセイのデザインについてですが、残念ながら確度の高いスクープは入ってきていません。 予想としては、ソリッド・ウィング・フェイスを継承しながら、 ・さらに切れ長でシャープなヘッドライト ・大型化したメッキグリル ・躍動感を強めたボディ形状 実は北米市場でもオデッセイが活躍中。2017年にフルモデルチェンジ版が登場しています。 しかし、外形デザインは現行の日本仕様がベースになっている感じで、むしろ日本版のほうが今風でカッコいい印象です。 ただ、フロントバンパー内のエアインテークは、新型シビックやフィットのような大開口でアグレッシブな造形になっています。 新型オデッセイの室内デザイン予想 現行のイン

新型 IS フルモデルチェンジ

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レクサス 新型 IS フルモデルチェンジ!モデルチェンジ最新情報 次期ISの登場時期は!? レクサス のモデルラインラインナップの再編の動きの中で、ISの立ち位置が揺れている。 つまり、現在国内におけるレクサスの4ドアセダンは上から、LS、GS、ISの順番となっているが、今後GSが消滅することで、ISはGSのになっていたゾーンをカバーすることを使命に、若干サイズアップするとともにラグジュアリーサルーンとしてのキャラクターを強化していく、という方針となっているのだ。 これが約2年前に決定された方針だった。ところがその後、トヨタ自動車のカンパニー制導入の動きによりレクサスも独立したカンパニーとなり、国内マーケティングを再編成することとなった。その中で消滅するGSのポジションを、現在海外向けのみに設定されているESを国内投入することでカバーし、ISは現行型同様、ミドルサイズスポーティサルーンとしてのキャラクターを先鋭化させて存在感を明確にする方針に転換したのだ。ESはすでに発表があるように10月24日に日本国内で正式に発表され発売を開始する予定となっている。 カムリと並行して開発が進められたFFモデルとして、国内レクサスセダンとしては初のFFモデルとなる。 次期 レクサスIS のスペックは? ボディサイズは全長4975mm、全幅1865mm、全高1445mmでホイールベースは2870mm。カムリと並行して開発されたものの、カムリのレクサス版がそのままESだというわけではなく、カムリよりもホイールベースは45mm長いし、全長は90mm、全幅は25mmそれぞれ大きい。 あくまでも基本プラットフォームをカムリと共通にしながら開発が進められた、という位置づけで、クルマとしての仕上がりやキャラクター付けはまったく別物となる。一方搭載されるパワートレインはカムリで初搭載された新世代直4、2.5Lエンジン+モーターのハイブリッドで、これは共通に。「レクサスES300h」の車名となる。のちに新開発2.4L直4ターボエンジン搭載の「レクサスES350t」が導入される計画もある。 このESの投入が決まったことで、次期型ISはGSのポジションをカバーする必要がなくなった。このことがIS開発に大きな変化を与えたことは言う

新型 デリカ D:5 フルモデルチェンジ

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三菱 新型 デリカ D:5 フルモデルチェンジ! 三菱が開発を進めている新型デリカのスクープ画像が撮影されました。 三菱デリカは、ミニバンスタイルながら高い車高や高性能な4WDシステムを組み合わせることで、 SUV ミニバンの「オールラウンダーミニバン」として製作されているモデルです。 フルモデルチェンジする新型デリカは、2017年10月に投入計画が正式に予告されており、現行モデルは2018年9月に公式サイトで「生産スケジュールによりユーザーの希望に添えない場合があります。」と改良が迫っていることが告知されました。 新型デリカでは、より使い勝手や走行性能をアップすることで幅広いユーザーにアピールされます。 三菱新型デリカの変更点 ・エクステリアに、三菱のブランドデザイン「ダイナミックシールド」を採用 ・2.2Lディーゼルターボエンジンをラインナップし、高い燃費性能と走行性能を両立 ・プラグインハイブリッドモデルの設定を予定 三菱新型デリカのボディサイズは? 三菱新型デリカのボディサイズは、広い室内空間とオフロードの走破性を両立するために現行モデルから若干の変更に抑えられます。 プラットフォームは独自に開発され、箱型でも高い捻れ剛性を確保するために現行モデルでも強化されていた車体を、より耐久性のあるものに進化させます。 三菱新型デリカのボディサイズ 全長×全幅×全高:4780×1795×1870mm ホイールベース:2880mm 車両重量:1990kg 三菱新型デリカの室内サイズ 乗車定員 ・3列シート7人乗り ・3列シート8人乗り 三菱新型デリカのエンジンとスペックは? 三菱新型デリカのエンジンとスペック ・直列4気筒2.2Lディーゼルターボ 最高出力:148ps/3500rpm 最大トルク:36.7kgm/1500-2750rpm トランスミッション:8速AT ・駆動方式:FF or 4WD「S-AWC」 三菱新型デリカには、2.2Lディーゼルが設定されます。 2.2Lディーゼルは、発表されている最新モデル「エクリプスクロス」で採用されるパワートレインとなっています。

新型 アルファード マイナーチェンジ

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トヨタ 新型 アルファード マイナーチェンジ ! 【最新情報】トヨタ新型 アルファード にマイナーチェンジへ! トヨタが、「アルファード」のマイナーチェンジ発表を控えています。 トヨタ・アルファードは、ブランドの最上級ミニバンとしてラインナップされ、兄弟モデルとなるヴェルファイアと並んで人気モデルになっています。 マイナーチェンジでは安全装備を充実し、より安心して運転することができるようになります。 新型アルファードの主な変更点 インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)を全車標準装備に変更 「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」に対応 トヨタ新型アルファードのボディサイズ 全長×全幅×全高:4950×1850×1950mm ホイールベース:3000mm 最低地上高:165mm 車重 2.5Lエンジン車:1920kg~2020kg 3.5Lエンジン車:2100~2150kg 2.5Lハイブリッド車:2110~2200kg 新型アルファードのボディサイズは、グレードごとに車重に違いがあるものの、標準ボディとエアロボディで同サイズになっています。 下位モデルとなるノアやヴォクシーでは、エアロ仕様が3ナンバーになるなどサイズに違いがつけられていましたが、アルファードではデザインで選択することができるようになっています。 トヨタ新型アルファードのパワートレインとスペックは? 【アルファードハイブリッド】 パワートレイン:直列4気筒2.5L+モーター エンジン出力:152ps/21.0kgm フロントモーター出力:143ps/27.5kgm リヤモーター出力:68ps/14.2kgm システム最高出力:197ps 【2.5Lガソリン】 エンジン:直列4気筒2.5L 出力:182ps/24.0kgm 【3.5Lガソリン】 エンジン:V型6気筒3.5L 最高出力:301ps/36.8kgm トランスミッション:CVT or 8速AT(3.5Lガソリン車) 駆動方式:FF or 4WD(ハイブリッド車は4WDのみ) 新型アルファードのパワートレインは、ハ

新型 エスティマ フルモデルチェンジ

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トヨタ 新型 エスティマ フルモデルチェンジ! 【最新情報】トヨタ新型 エスティマ にフルモデルチェンジへ! トヨタが、「エスティマ」のフルモデルチェンジに向けて開発を進行しています。 トヨタ・エスティマは、ブランドの上級ミニバンとしてラインナップされ、独自の滑らかなフォルムが人気になり、長いモデルライフでも安定した販売を継続しています。 フルモデルチェンジする新型エスティマでは、新世代の技術を採用することで基礎から性能が大幅に改善されます。 トヨタ 新型エスティマ の変更点 ・エクステリアにLEDヘッドライトや流れるウインカーとなるシーケンシャルターンライトを採用 ・新世代プラットフォーム「TNGA」を使用し低重心化、室内サイズを拡大 ・TNGAに対応する最新パワートレインにより、運動性能と環境性能を改善 ・第2世代「トヨタセーフティセンス」により、安全性能を向上 トヨタ新型エスティマの外装デザインは? トヨタ新型エスティマの外装は、アイデンティティになっている流線形のフォルムを維持しながら、新しいデザインアクセントにより新世代の魅力がプラスされます。 フロントは、滑らかなボディラインを引き立てるシンプルなデザインとしながらも、新設計のLEDヘッドライトや”流れるウインカー”となるシーケンシャルターンライトを採用することで存在感を向上。 リアはラゲッジドアの開口部を拡大することで使い勝手を引き上げ、専用スポイラーやデザインの重心をさげるLEDコンビネーションランプにより、高い運動性能が感じられる外観とされます。 トヨタ新型エスティマのボディサイズは? トヨタ新型エスティマのボディサイズは、フラッグシップミニバンとしてラインナップされているアルファードとヴェルファイアに次ぐモデルという位置づけを守り、大幅な変更はないと見られています。 しかし、新世代プラットフォーム「TNGA」を使用することで重心を下げることができるようになり、室内には高さのある空間がつくられます。 また、大幅なボディ剛性の向上により、より軽快で快適性の高い走行フィーリングを楽しむことができるようになります。 参考: トヨタ・エスティマのボディサイズ(現行モデル

新型 ハリアー モデルチェンジ最新情報

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トヨタ 新型 ハリアー モデルチェンジ最新情報!新型ハリアーのエンジン トヨタは新型ハリアーのフルモデルチェンジを行い2020年12月に発売する。 新型ハリアー 4代目 フルモデルチェンジについて 丸7年での今回のフルモデルチェンジではエクステリアのデザインはキープコンセプトでありながら今回はもちろん、2015年12月9日に発売が開始された新型プリウスに採用されているTNGA(Toyota New Global Architecture)(GA-Kプラットフォーム)と呼ばれる新開発のプラットフォームを採用することによって、現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能。 高い空力性能を実現するなど、新開発のプラットフォームを採用により「低重心化」「ボディ剛性がUP」し現行モデルから大幅な進化を果たす。 LEDヘッドライト、前、後にLEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)を装備。 第2世代の次世代Toyota Safety Sense を全車標準搭載する。 エンジンは新型カムリと同じ最大熱効率40%以上を実現したエンジン直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン搭載 Dynamic Force Engineが搭載される。 ハイブリッドモデルにもこのエンジンを採用し、より小型・軽量化されたハイブリッドシステム「高性能マルチステージTHSⅡ」を採用し燃費向上を果たす。 新型ハリアーはカムリハイブリッドと同様の2AR-FXE 2.5L 直4 DOHC+モーターを採用し燃費はJC08モード燃費:21.4km/Lから24km/Lとなる。 新型 ハリアー 4代目 エンジンについて エンジンモデルには新型カムリと同じ最大熱効率40%以上を実現したエンジン直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン搭載 Dynamic Force Engineが搭載される。 ハイブリッドモデルにもこのエンジンを採用し、より小型・軽量化されたハイブリッドシステム「高性能マルチステージTHSⅡ」を採用し燃費向上を果たす。 新型RAV4はカムリハイブリッドと同様の2AR-FXE 2.5L 直4 DOHC+モーターを採用しの燃費はJC08モード燃費:24km/Lとなる。 ハイブリッド車 直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン D-4S +モーター(